僕のおじいちゃんは、某有名大学出身でとても頭も賢く、運動神経も抜群で、
小さい頃はよく勉強やスポーツなど、色々とおじいちゃんに教えてもらっていた。
しかし、今はおじいちゃんに勉強を教えてもらっていない。
正確に言えば、教えてもらう事が出来なくなってしまった・・・。
僕が高校2年生になった頃、
おじいちゃんは認知症になってしまったのだ。
今では僕の事も、実の娘の僕の母親の事も分からなくなってしまって、
いつも僕たちに「はじめまして」とあいさつをしてくる。
唯一、奥さんである僕のおばあちゃんの事は分かっているみたいだったけど、
ここ最近になって、おばあちゃんの事もわからなくなってしまった。
しかし、おばあちゃんは毎日笑顔で懸命におじいちゃんの世話をしていた。
今年の年初め、
家族みんなで集まって家でごはんを食べようとなり、久々に家族全員で集まる事になった。
家族の誰一人分からなくなってしまって、
とても緊張をしているおじいちゃんに、
おばあちゃんが笑顔で家族のみんなを紹介していった。
すると、
いきなりおじいちゃんは真剣な顔をしておばあちゃんに話し出した。
「あなたは本当に素晴らしいお方だ。
いつも素敵な笑顔で僕に笑いかけてくれる・・・
あなたが笑ってくれたら僕はとても幸せな気持ちになれます。
もし、独り身ならば僕と結婚をしてくれませんか?」
家族全員の前でのプロポーズだった。
2回目のプロポーズに、
涙をぽろぽろこぼしながら、
おばあちゃんは笑顔で「はい。」と答えた。
—
まったくだ。
遠慮はいらない。是非とも死んでくれ
(via hsbt)
(via otsune)
ユーザインターフェース作る才能が無いことを証明してるようなシステム。ほんと即座に死んでヨシ。
(via shigeyas)
まあ、議論の余地もないのだけど、住所の全角にこだわる理由はなんなのかなあ。
(via cyberperiscope)
DMの宛名ラベル打つときの視認性かも。
(via tekusuke)
COBOLがあやしいという噂も。
(via clione)
視認性の問題というより、フォーム印刷時の問題かもしれないですね。出力で調整できるんだけど、クラシックなプリンタは、その当たりがとてもムズイ。COBOLだからというのも正しいかも。
(via shigeyas)
COBOLまで辿れるとは、根が深いなあ。クラシックなプリンタ、特にドットインパクトとかだと確かに厳しそうだ。
(via cyberperiscope)
ああ、フォーム印刷…。
(via tekusuke)
表記ゆれとその後の処理、業務プロセスを回すきっちりさせたいということなんじゃないかと思うけどな。基幹系の場合は。良く分からん中途半端なキャンペーンサイトとかの事例だと、まぁ習慣と癖が半分、当選者住所のクレンジングが面倒とかそんな感じかしら。
変換プロセスを噛ませるのも確かに出来るけど、そこまで予算ないケースもあるし、言語処理に長けてる人ってのも世の中あちこちにいないしなぁ。それよりもシステムやウェブを使ってサービス提供する場面が増えすぎてるように思う。
でもやっぱり面倒は面倒ですね。汎用的な手法とか支援ツールがこういうときこそオープンで公開されてみんな自由に使えるとかの方が世のためひとのためなのかもしれません。(masuiさんに作ってほしいという暗喩でもなく)
2009-05-08
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(via kahoni)二流は人の話を聞く。
一流は人の話を聞いて実行する。
超一流は人の話を聞いて工夫する。
(羽生善治棋士)
2010-04-10
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2009-05-01 (via gkojay)
2010-04-13
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(via hopper-bopper)コーヒーの飲みすぎで足の裏がむずむずして眠れなくなる足むずむず病は
鉄分を摂取すればたちどころに直る
(出典: crematorie、dannnaoから)



